1967 「ミス・マープルは語る」『砂に書かれた三角形(クリスティ短編全集4)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1980 「ミス・マープルの思い出話」『黄色いアイリス(クリスティ短編集10)』中村妙子訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
2004 「ミス・マープルの思い出話」『黄色いアイリス』中村妙子訳 早川書房・クリスティー文庫
| ミス・ジェーン・マープル | 探偵好きの老嬢 |
| レイモンド・ウェスト | ミス・マープル甥。小説家&詩人 |
| ジョーン・ウェスト | レイモンド・ウェストの妻。画家 |
| マルカム・オールド卿 | 王室弁護士 |
| カラザーズ夫人 | 狩猟好きの婦人 |
| グエン | ミス・マープルの赤毛のメイド |
| グランビー夫人 | 英印混血の未亡人 |
| ペザリック | 弁護士 |
| ローズ氏 | 考古学者 |
| エイミー・ローズ | ミスター・ローズの妻 |
1967 「暗い鏡のなかに」『砂に書かれた三角形(クリスティ短編全集4)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1980 「仄暗い鏡の中に」『黄色いアイリス(クリスティ短編集10)』中村妙子訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1985 「仄暗い鏡の中に」『青い壷の謎』中村妙子訳 新潮文庫
1995 「暗い鏡の中に」『暗い鏡のなかに(アガサ・クリスティー探偵名作集17)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
2004 「仄暗い鏡の中に」『黄色いアイリス』中村妙子訳 早川書房・クリスティー文庫
| デリク・ウェインライト | シルヴィア・カースレークの友人 |
| オルダム | 少佐。バッジワージー邸の客 |
| オルダム夫人 | オルダム少佐婦人 |
| アラン・カースレーク | ニール・カースレーク弟 |
| シルヴィア・カースレーク | ニール・カースレーク妹 |
| ニール・カースレーク | バッジワージー邸当主 |
| チャールズ・クローリー | シルヴィア・カースレークの恋人 |
1960 「しゃれの秘密」「ミステリマガジン」1960年9月号(通巻51号) 青田勝訳
1966 「風変りないたずら」『二十四羽の黒ツグミ(クリスチィ短編全集3)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1974 「白紙の遺言状」『名探偵マープルおばさん(世界の名探偵物語9)』各務三郎訳 岩崎書店
1980 「風変りな冗談」『愛の探偵たち(クリスティ短編集9)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1986 「風変わりないたずら」『アガサ=クリスティ 推理・探偵小説集(2)』各務三郎編,深町眞理子訳 偕成社文庫 (※少年少女向け)
1991 「おかしないたずら」『巻尺殺人事件(アガサ・クリスティー探偵名作集6)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
1997 「風変わりないたずら」『ミス・マープル(世界の名探偵コレクション8)』雨沢泰訳 集英社文庫
2004 「奇妙な冗談」『愛の探偵たち』宇佐川晶子訳 早川書房・クリスティー文庫
| ミス・マープル | 探偵好きな老婦人 |
| エルドリッチ夫人 | ミス・マープルの友人 |
| グレイ | 謎の手紙の中の名 |
| マティルダ・グレイヴス | マシュー・ストラウドの友人 |
| チャーミアン・ストラウド | ジェーン・ヘリアーの友人 |
| マシュー・ストラウド | チャーミアンとエドワードの大叔父の大伯父。故人 |
| ビートン夫人 | 料理本の著者 |
| ジェーン・ヘリア | 人気女優 |
| ヘンリー | ミス・マープル叔父 |
| ベティ・マーティン | 謎の手紙の差出人 |
| ライオネル | ミス・マープル甥。切手の蒐集家 |
| エドワード・ロシター | チャーミアン・ストラウドの婚約者 |
1966 「巻尺殺人事件」『二十四羽の黒ツグミ(クリスチィ短編全集3)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1979 「村の殺人」『犯罪の中のレディたち - 女性の名探偵と大犯罪者 下』エラリー・クイーン編,厚木淳訳 創元推理文庫
1980 「巻尺殺人事件」『愛の探偵たち(クリスティ短編集9)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1991 「巻尺殺人事件」『巻尺殺人事件(アガサ・クリスティー探偵名作集6)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
2004 「昔ながらの殺人事件」『愛の探偵たち』宇佐川晶子訳 早川書房・クリスティー文庫
| ミス・マープル | 探偵好きの老婦人 |
| ジム・アバークロンビー | アバークロンビー卿の息子 |
| ロバート・アバークロンビー卿 | スペンロー夫人の昔の雇い主 |
| アントニー | ミス・マープルの従弟 |
| ゴードン | ミス・マープルの従弟 |
| テッド・ジェラード | セント・メアリー・ミードの牧師補 |
| フレッド・ジャクソン | セント・メアリ・ミードの魚屋の少年 |
| スペンロー夫妻 | 宝石商とその妻 |
| スラック | ラドフォードシャ州警察警部(&メルチェット大佐の部下) |
| アマンダ・ハートネル | セント・メアリ・ミードの有閑婦人 |
| ブレイド夫人 | セント・メアリー・ミードの女郵便局長 |
| グラディス・ブレント | スペンロー家のお手伝い |
| ヘンリー | ミス・マープル叔父 |
| ポーク | セント・メアリ・ミードの巡査 |
| ポリット夫人 | 仕立て女 |
| メルチェット | 大佐。ラドフォードシャ州警察本部長 |
1956 「管理人と花嫁」村上啓夫訳『名探偵登場4』早川書房編集部編 ハヤカワ・ポケットミステリ
1966 「管理人の老婆」『二十四羽の黒ツグミ(クリスチィ短編全集3)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1980 「管理人の事件」『愛の探偵たち(クリスティ短編集9)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1991 「管理人の老女」『巻尺殺人事件(アガサ・クリスティー探偵名作集6)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
1997 「ミス・マープル,風邪をなおす」『ミス・マープル(世界の名探偵コレクション8)』雨沢泰訳 集英社文庫
2004 「管理人事件」『愛の探偵たち』宇佐川晶子訳 早川書房・クリスティー文庫
| ミス・マープル | 探偵好きの老婦人 |
| クラリス・ヴェイン | ヘイドック医師の姪 |
| エッジ | セント・メアリー・ミードの薬局の主人 |
| ベラ・エッジ | エッジの妻。ハリー・ラクストンの元恋人 |
| ミス・ハーモン | セント・メアリー・ミードの住人 |
| プライス夫人 | セント・メアリ・ミード住人 |
| ミス・ブレント | セント・メアリー・ミード住人 |
| ヘイドック | セント・メアリ・ミードの警察医(&ミス・マープル主治医) |
| マーガトロイド夫人 | キングスディーン荘の元管理人 |
| ラクストン | 少佐。ハリー・ラクストンの父。故人 |
| ハリー・ラクストン | セント・メアリー・ミード出身の若者 |
| ルイーズ・ラクストン | ハリーの若妻 |
1958 「理想の女中」The Servant Problem“ミステリマガジン”1958年2月号
1966 「申し分のない女中」『二十四羽の黒ツグミ(クリスチィ短編全集3)』宇野利泰訳 創元推理文庫
1980 「非の打ちどころがない女中」『愛の探偵たち(クリスティ短編集9)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1991 「すばらしいメード」『巻尺殺人事件(アガサ・クリスティー探偵名作集6)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
1997 「申し分のないメイド」『ミス・マープル(世界の名探偵コレクション8)』雨沢泰訳 集英社文庫
2004 「申し分のないメイド」『愛の探偵たち』宇佐川晶子訳 早川書房・クリスティー文庫
| ミス・マープル | 探偵好きの老婦人 |
| アラートン | エミリー・スキナーのかかりつけの医師 |
| カロライン・ウェザビー | セント・メアリ・ミードの有閑婦人 |
| エドナ | ミス・マープルのメイド |
| カーマイケル夫人 | オールド・ホールに住む老婦人 |
| クララ | プライス=リドレイ夫人のメイド |
| クレメント夫人 | セント・メアリー・ミード住人 |
| ジャネット | カーマイケル夫人のメイド |
| エミリア(エミリー)・スキナー | ラヴィニア・スキナーの妹 |
| ラヴィニア・スキナー | オールド・ホールに妹と住む未婚婦人 |
| スラック | ラドフォードシャ州警察警部(&メルチェット大佐の部下) |
| ドゥヴロー夫妻 | オールド・ホールに住む新婚の夫婦 |
| アマンダ・ハートネル | セント・メアリ・ミードの有閑婦人 |
| メアリー・ヒギンズ | スキナー姉妹の新しいメイド |
| マーサ・プライス=リドレイ | セント・メアリ・ミード在。未亡人 |
| ヘイドック | セント・メアリ・ミードの警察医(&ミス・マープル主治医) |
| グラディス(グラディー)・ホームズ | スキナー姉妹のメイド |
| ミーク | クララの友人 |
| メルチェット | 大佐。ラドフォードシャ州警察本部長 |
| ラーキン夫妻 | オールド・ホールに住む判事夫妻 |
| リード | タクシー屋 |
1963 「教会で死んだ男」宇野輝雄訳「ミステリマガジン」1963年5月号
1976 「教会で死んだ男」宇野輝雄訳「ミステリマガジン」1976年4月号(通巻240号)
1978 「教会で死んだ男」宇野輝雄訳『ポアロとミス・マープル(名探偵読本3)』パシフィカ
1982 「教会で死んだ男」『教会で死んだ男(クリスティ短編集12)』宇野輝雄訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1994 「教会で死んだ男」『教会で死んだ男(アガサ・クリスティー探偵名作集14)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
1997 「やすらぎの地」『ミス・マープル(世界の名探偵コレクション8)』雨沢泰訳 集英社文庫
2003 「教会で死んだ男」『教会で死んだ男』宇野輝雄訳 早川書房/クリスティー文庫
| ミス・マープル | 探偵好きの老婦人 |
| レイモンド・ウェスト | ミス・マープル甥。小説家&詩人 |
| ジョーン・ウェスト | レイモンドの妻。画家 |
| グラディス | ミス・マープルのメイド |
| アーニー | グラディスの夫 |
| ウィリアム・サンドボーン | 謎の男 |
| エクルズ夫人 | ウィリアム・サンドボーンの姉 |
| エクルズ | エクルズ夫人の夫 |
| ジュリアン・ハーモン | チッピング・クレグホーンの牧師 |
| ダイアナ(バンチ)・ハーモン | ハーモン牧師夫人。ミス・マープルの友人 |
| ジョーンズ | チピッピング・クレグホーン住人 |
| グリフィス | チピッピング・クレグホーンの医師 |
| ハーパー | チッピング・クレグホーン住人 |
| マンディー夫妻 | チピッピング・クレグホーン、ラバーナム荘住人 |
| ヘイズ | チッピング・クレグホーン巡査部長 |
| ジェイコブ夫人 | 元劇場の衣裳係 |
| ゾビータ | ダンサー |
| ウォルター・エドマンド・セント・ジョン | 刑務所から脱走した男 |
| メアリー・モス | ウォルターの妻 |
| ジュウエル(ジル) | 謎の名前 |
| エドウィン・モス | 荷物を奪った男 |
| アベル | パディントンの巡査 |
| ダーモット・エリック・クラドック | ミドルシャー警察捜査課警部 |
1971 「人形」山本光伸訳“ミステリマガジン”1971年7月号
1982 「洋裁店の人形」『教会で死んだ男(クリスティ短編集12)』宇野輝雄訳 ハヤカワ・ミステリ文庫
1986 「人形」『アガサ=クリスティ 推理・探偵小説集(2)』各務三郎編,深町眞理子訳 偕成社文庫 (※少年少女向け)
1995 「人形」『暗い鏡のなかに(アガサ・クリスティー探偵名作集17)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け)
2003 「洋裁店の人形」『教会で死んだ男』宇野輝雄訳 早川書房/クリスティー文庫
| エルスペス | 洋裁店の縫製主任 |
| アリシア・クーム | 洋裁店経営者 |
| グローブズ夫人 | 洋裁店の掃除婦 |
| ネリー | 洋裁店の縫い子 |
| フー・リン | フェローズ・ブラウンの犬 |
| シビル・フォックス | 洋裁店勤務 |
| フェローズ・ブラウン | 洋裁店のお得意様 |
| マーガレット | 洋裁店の縫い子 |
| マーリーン | 洋裁店の縫い子 |
| リー夫人 | リー卿夫人 |