登場人物
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翻訳履歴1966 「死の猟犬」『検察側の証人(クリスティ短編全集 1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「死の猟犬」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「死の猟犬」『死の猟犬(クリスティ短編集 7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 2004 「死の猟犬」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
映像化
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翻訳履歴1966 「赤信号」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「赤信号」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「赤信号」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1981 「危険信号」『メランコリックな犯罪(海外ミステリー傑作選2)』武田武彦編 集英社文庫コバルトシリーズ 1985 「赤信号」『青い壷の謎』中村妙子訳 新潮文庫 1992 「赤信号」『暗い鏡のなかに(アガサ・クリスティー探偵名作集 17)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「赤信号」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
映像化
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翻訳履歴1959 「第四の男」「別冊宝石」第83号 市川英子訳 1966 「第四の男」『検察側の証人(クリスティ短編全集 1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「第四の男」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「第四の男」『死の猟犬(クリスティ短編集 7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1985 「四人目の男」『青い壷の謎』中村妙子訳 新潮文庫 2004 「第四の男」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1962 「ジプシー」「ヒッチコックマガジン」1962年8月号 邦枝輝夫訳 1966 「ジプシー」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「ジプシー」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「ジプシー」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1992 「ジプシー」『カーマイケル卿事件(アガサ・クリスティー探偵名作集10)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「ジプシー」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1966 「ランプ」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳訳 創元推理文庫 1968 「神の燈」『私が選んだもっとも怖い話』ヒッチコック選,邦枝輝夫訳 徳間書店(ワールドホラー・ノベルシリーズ) 1969 「ランプ」「ミステリマガジン」1969年12月号(通巻164号) 小倉多加志訳 1971 「ランプ」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1976 「神の燈」『一ダースの戦慄』ヒッチコック選,吉川昌一訳 徳間書店 1979 「ランプ」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1979 「ランプ」『海外版怪奇ファンタジー傑作選』武田武彦編 集英社文庫コバルトシリーズ 1979 「ランプ」『クリスティーの6個の脳髄』各務三郎編,深町眞理子訳 講談社文庫 1986 「ランプ」『アガサ=クリスティ 推理・探偵小説集(2)』各務三郎編,深町眞理子訳 偕成社文庫 (※少年少女向け) 1992 「ランプ」『カーマイケル卿事件(アガサ・クリスティー探偵名作集10)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 1996 「ふしぎな足音」『ふしぎな足音』白木茂訳 講談社青い鳥文庫 (※少年少女向け) 2004 「ランプ」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1966 「ラジオ」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「ラジオ」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「ラジオ」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1992 「ラジオ」『青い壷のなぞ(アガサ・クリスティー探偵名作集9)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「ラジオ」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1960 「検察側の証人」『クリスティ短編集1』井上宗次/石田英二 新潮文庫 1966 「検察側の証人」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1969 「検察側の証人」“ミステリマガジン”1969年10月号 小倉多加志訳 1969 「情婦」『情婦』松本恵子訳 角川文庫 1971 「検察側の証人」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「検察側の証人」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1991 「検察側の証人」『果物いっぱい,日曜日(アガサ・クリスティー探偵名作集7)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 1997 「検察側の証人」『検察側の証人(アガサ・クリスティ推理コレクション5)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 (※少年少女向け) 2004 「検察側の証人」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
映像化
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翻訳履歴1964 「蒼い壺の秘密」「別冊宝石」第126号 瀬木文夫訳 1966 「青い壺の秘密」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「青い壷の謎」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「青い壺の謎」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1985 「青い壷の謎」『青い壷の謎』中村妙子訳 新潮文庫 1991 「青いつぼの秘密」『灰色猫の謎(クリスティ怪奇館1)』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 1992 「青い壺のなぞ」『青い壷のなぞ(アガサ・クリスティー探偵名作集9)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「青い壺の謎」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1966 「アーサー・カーマイケル卿事件」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「アーサー・カーマイクル卿の奇妙な事件」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「アーサー・カーマイクル卿の奇妙な事件」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1991 「灰色猫の謎」『灰色猫の謎(クリスティ怪奇館1)』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 1992 「カーマイケル卿事件」『カーマイケル卿事件(アガサ・クリスティー探偵名作集10)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 1997 「アーサー・カーマイケル卿の奇怪な事件」『検察側の証人(アガサ・クリスティ推理コレクション5)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 (※少年少女向け) 2004 「アーサー・カーマイクル卿の奇妙な事件」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1966 「翼のまねき」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「翼の呼ぶ声」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「翼の呼ぶ声」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1991 「闇夜の呼び声」『灰色猫の謎(クリスティ怪奇館1)』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 1988 「翼のまねき」『血ぬられた花嫁』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 2004 「翼の呼ぶ声」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
映像化
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翻訳履歴1959 「最後の降霊会」「別冊宝石」第83号 長谷川修二訳 1961 「最後の心霊術」「別冊宝石」第105号 汎田怜訳 1966 「最後の降霊術」『検察側の証人(クリスティ短編全集 1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「最後の降霊術」深町眞理子訳『アンソロジー・恐怖と幻想 第1巻』日本ユニエージェンシー編 月刊ペン社 1971 「最後の降霊会」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「最後の降霊会」『死の猟犬(クリスティ短編集 7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1988 「最後の降霊会」『血ぬられた花嫁』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 1992 「さいごの降霊会」『カーマイケル卿事件(アガサ・クリスティー探偵名作集 10)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「最後の降霊会」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |
登場人物
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翻訳履歴1966 「SOS」『検察側の証人(クリスティ短編全集1)』厚木淳 創元推理文庫 1971 「S・O・S」『死の猟犬』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1979 「SOS」『死の猟犬(クリスティ短編集7)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1991 「幽霊のS.O.S」『灰色猫の謎(クリスティ怪奇館1)』久米穣編 ポプラ社文庫 (※少年少女向け) 1992 「SOS」『青い壷のなぞ(アガサ・クリスティー探偵名作集9)』各務三郎訳 岩崎書店 (※少年少女向け) 2004 「SOS」『死の猟犬』小倉多加志訳 早川書房・クリスティー文庫 |