内容死の直前に多額の保険をかけた男 --- 保険会社から依頼されたポアロは、不審な死を調査すべく乗り出す。 登場人物
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翻訳履歴1924 「ポワロの頭(一) メンタルテスト」河野峯子訳 「新青年」大正13年5月号 1925 「メンタルテスト」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「メンタルテスト」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「マースドン荘の惨劇」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「マースドン荘の悲劇」『ポワロの事件簿1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「マーズドン荘の悲劇」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1978 「マースドン荘の惨劇」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「マースドン荘園の悲劇」『ポワロの事件簿1』厚木淳訳 創元推理文庫 1993 「マースドン荘の悲劇」『消えた遺言書(アガサ・クリスティー探偵名作集12)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「マースドン荘の惨劇」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「マースドン荘の悲劇」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容些細なことにも興味を持つポアロは、安すぎる部屋代の謎を追求するうち、大きな事件を解決する。 登場人物
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翻訳履歴1925 「安い貸家」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「安い貸家」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「安アパート事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「安アパートの冒険」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「安アパートの冒険」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1970 「真珠湾スパイ事件」『夕日が丘の怪事件』久米元一訳 偕成社世界探偵名作シリーズ 1978 「安アパート事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1979 「安アパートのなぞ」『ハンター荘殺人事件』相沢次子訳 春陽堂少年少女文庫・推理名作シリーズ(3) 1980 「安いマンションの事件」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 2004 「安アパート事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容風邪で寝込んでいるポアロに、金持ちの男が殺された事件が依頼された……。ポアロのベッド・ディテクティブ。 登場人物
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翻訳履歴1924 「別莊の悲劇 ポワロの頭」河野峯子訳 「新青年」大正13年9月号 1925 「別莊の悲劇」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「別莊の悲劇」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「猟人荘の怪事件」「別冊宝石」第83号 宇野利泰訳 1959 「猟人荘の怪事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「ハンター荘の謎」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1970 「夕日が丘の怪事件」『夕日が丘の怪事件』久米元一訳 偕成社世界探偵名作シリーズ 1978 「猟人荘の怪事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集 3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1979 「ハンター荘殺人事件」『ハンター荘殺人事件』相沢次子訳 春陽堂少年少女文庫・推理名作シリーズ(3) 1980 「ハンター荘の謎」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 1991 「猟人荘のなぞ」『ベールをつけた貴婦人(アガサ・クリスティー探偵名作集2)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「猟人荘の怪事件」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「狩人荘の怪事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容ロンドンの銀行からニューヨークへ輸送中の多額の公債が、船中でいつの間にか消えてしまった。 登場人物
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翻訳履歴1959 「百万ドル債券盗難事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「百万ドル公債の盗難」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「百万ドル公債の盗難」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1978 「百万ドル債券盗難事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集 3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「百万ドル公債の盗難」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 2004 「百万ドル債券盗難事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容発掘にまつわる一連の死は、墓を汚した者へのメンハーラ王の復讐か。迷信を利用した殺人事件。 登場人物
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翻訳履歴1925 「古墳の呪」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「古墳の呪」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「エジプト墳墓の謎」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「エジプト王の墳墓の事件」『ポワロの事件簿1』小西宏訳 創元推理文庫 1960 「エジプト墓地の冒険」『クリスティ短編集1』井上宗次/石田英二 新潮文庫 1969 「エジプト人墓地の冒険」『情婦』松本恵子訳 角川文庫 1978 「エジプト墳墓の謎」『ポアロ登場(クリスティー短編集 3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「エジプト王の墳墓の事件」『ポワロの事件簿1』厚木淳訳 創元推理文庫 1980 「エジプト王の墳墓の冒険」『ポワロの冒険 チョコレートの箱』相沢次子訳 春陽堂少年少女文庫 1991 「メンハーラ王の呪い」『メンハーラ王の呪い(アガサ・クリスティー探偵名作集 1)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「エジプト王陵の謎」『エルキュール・ポアロ(世界の名探偵コレクション4)』戸田裕之訳 集英社文庫 1997 「エジプト墳墓の謎」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「エジプト墳墓の謎」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容休養に出かけたホテルは、豪華な衣装、宝石をつけた人でいっぱい。そのうちの一人株屋の妻の真珠の首飾りが盗まれる。 登場人物
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翻訳履歴1924 「海邊の出來事 ポワロの頭」河野峯子訳 「新青年」大正13年7月号 1925 「海邊の出來事」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「海邊の出來事」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1957 「盗まれたネックレス」 「別冊宝石」第71号 田中潤司訳 1959 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1970 「皇帝ダイヤ事件」『夕日が丘の怪事件』久米元一訳 偕成社世界探偵名作シリーズ 1978 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集 3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 1980 「グランド・メトロポリタン宝石盗難事件」『ポワロの冒険 チョコレートの箱』相沢次子訳 春陽堂少年少女文庫 2004 「グランド・メトロポリタンの宝石盗難事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容第一次大戦中、連合国会議の開かれる直前、イギリス首相が誘拐された。ポアロの活躍でイギリスは破滅をまぬがれた。 登場人物
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翻訳履歴1924 「ポワロの頭(二) 總理大臣の失踪」河野峯子訳 「新青年」大正13年6月号 1925 「總理大臣の失踪」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「總理大臣の失踪」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1956 「ポアロ 総理大臣の失踪」高橋豊訳『名探偵登場 3(世界探偵小説全集 4)』早川書房編集部編 早川書房 1959 「総理大臣の失踪」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「誘拐された総理大臣」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「首相誘拐事件」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1969 「首相誘拐事件」『情婦』松本恵子訳 角川文庫 1969 「首相誘かい事件」中二文庫(「中二時代」2月号付録) 白木茂文 1978 「総理大臣の失踪」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「誘拐された総理大臣」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 1991 「誘拐された首相」『誘拐された首相(アガサ・クリスティー探偵名作集 3)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「イギリス首相誘拐事件」『エルキュール・ポアロ(世界の名探偵コレクション 4)』戸田裕之訳 集英社文庫 1997 「首相の誘拐事件」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「首相誘拐事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容著名な銀行家ダヴンハイム氏は手紙を投函しに行ったまま行方不明となり、数日後、彼の銀行は倒産してしまった。 登場人物
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翻訳履歴1925 「赤坊の腕」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「赤坊の腕」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「ダヴンハイム失踪事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「ダヴンハイム氏の失踪」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1960 「ダヴェンハイム氏の失踪」『クリスティ短編集1』井上宗次/石田英二 新潮文庫 1969 「ダベンハイム氏の失踪」『情婦』松本恵子訳 角川文庫 1978 「ダヴンハイム失踪事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集 3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「ダヴンハイム氏の失踪」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 1997 「ダヴンハイム失踪事件」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「ミスタ・ダヴンハイムの失踪」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容「殺される!」という電話がフォスカティーニ伯爵からかかってきた。伯爵のアパートにかけつけたポアロたちは死体を発見する。 登場人物
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翻訳履歴1959 「イタリア貴族殺害事件」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「イタリア貴族の冒険」『ポワロの事件簿 1』小西宏訳 創元推理文庫 1960 「イタリア貴族の怪死」『クリスティ短編集1』井上宗次/石田英二 新潮文庫 1969 「イタリア貴族の怪死」『情婦』松本恵子訳 角川文庫 1978 「イタリア貴族殺害事件」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「イタリア貴族の事件」『ポワロの事件簿 1』厚木淳訳 創元推理文庫 2004 「イタリア貴族殺害事件」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容“クラブトリー荘園”の大金持マーシュ氏は、ただ一人の相続人、姪のヴァイオレットに奇妙な遺言書を残した。 登場人物
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翻訳履歴1925 「智慧の戰ひ」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「智慧の戰ひ」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「謎の遺言書」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「消えた遺言書」『ポワロの事件簿1』小西宏訳 創元推理文庫 1961 「遺言書紛失事件」『クリスティ短編集2』井上宗次,石田英二訳 新潮文庫 1978 「謎の遺言書」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「遺言書の謎」『ポワロの事件簿1』厚木淳訳 創元推理文庫 1993 「消えた遺言書」『消えた遺言書(アガサ・クリスティー探偵名作集12)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「謎の遺言状」『エジプト墳墓の謎(アガサ・クリスティ推理コレクション1)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「謎の遺言書」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容貧乏貴族の娘ミリセントが公爵と婚約した。しかし彼女は過去の軽率な手紙がもとで脅迫されているという。 登場人物
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翻訳履歴1925 「覆面の貴女」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「覆面の貴女」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「ヴェールをかけた女」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「ヴェールをかけた貴婦人」『ポワロの事件簿 2』厚木淳 創元推理文庫 1978 「ヴェールをかけた女」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1991 「ベールをつけた貴婦人」『ベールをつけた貴婦人(アガサ・クリスティー探偵名作集 2)』各務三郎訳 岩崎書店 1997 「ヴェールの貴婦人」『エルキュール・ポアロ(世界の名探偵コレクション 4)』戸田裕之訳 集英社文庫 1997 「ベールの女」『プリマス行き急行列車(アガサ・クリスティ推理コレクション2)』茅野美ど里訳 偕成社文庫 2004 「ヴェールをかけた女」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容ビルマの鉱山の位置を記した書類を持った中国人の鉱山王が英国に渡った。だが彼はテムズ河で死体となって発見された。 登場人物
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翻訳履歴1959 「消えた廃坑」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「消えた鉱山」『ポワロの事件簿 2』厚木淳 創元推理文庫 1978 「消えた廃坑」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 2004 「消えた廃坑」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |
内容ポアロがベルギー警察の一員であった時に扱った事件。フランスの著名な代議士が急死した。自然死と思われたが… 登場人物
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翻訳履歴1924 「チヨコレエトの函 ポワロの頭」河野峯子訳 「新青年」大正13年10月号 1925 「チヨコレエトの函」『クラブのキング』延原謙訳 博文館 1929 「チヨコレエトの函」『世界探偵小説全集11 クリステイ集』延原謙訳 博文館 1959 「チョコレートの箱」『ポアロ登場』小倉多加志訳 ハヤカワ・ポケットミステリ 1960 「チョコレートの箱」『ポワロの事件簿2』厚木淳 創元推理文庫 1978 「チョコレートの箱」『ポアロ登場(クリスティー短編集3)』小倉多加志訳 ハヤカワ・ミステリ文庫 1980 「チョコレートの箱」『ポワロの冒険 チョコレートの箱』相沢次子訳 春陽堂少年少女文庫 1984 「チョコレートの箱」深町眞理子訳『クイーンの定員 - 傑作短編で読むミステリー史2』エラリー・クイーン選,各務三郎編 光文社 1991 「チョコレートの箱」『メンハーラ王の呪い(アガサ・クリスティー探偵名作集1)』各務三郎訳 岩崎書店 1992 「チョコレートの箱」深町眞理子訳『クイーンの定員 - 傑作短編で読むミステリー史2』エラリー・クイーン選,各務三郎編 光文社文庫 2004 「チョコレートの箱」『ポアロ登場』真崎義博訳 早川書房・クリスティー文庫 |